「家族のための家」 家族や友人と過ごすキッチンとリビングは広々と、 寝室はできるだけ小さく。

千葉市 Yさん

キッチンが真ん中

お料理上手な奥様の希望は、家の中心にキッチンを置くことでした

 

「高校生はすっごい量を食べるのでキッチンで作った料理をどんどん出すって感じです。
主人は晩酌をのんびり楽しむので、家族がリビングに居る時間は長いですね。」

 

 

リビングは家族のよりどころ

リビングの横にはご主人の趣味であるバドミントンのガット貼りの作業スペースを設けました。

「せっかく作るなら、それ専用の机ではなく、いろんな用途で使えるスペースが良いなと思いました。息子の髪の毛を切る時や、パソコン作業をする時にも使ってます。
作業をしながら、家族と話が出来るから、このスペースは便利でお気に入りです。」

家族が別々のことをしながら、同じ空間にいる。
間仕切りの少ない「広がり空間の間取り」が家族のコミュニケーションを増やします。

 

個室は最低限の広さでいい

「息子の友達や私のサッカー仲間が集まって食事をすることが多いんです。
家族や友人と過ごすキッチンとリビングを広々とさせて、寝室はできるだけ小さくしてもらいました。

寝室は寝るだけの部屋だから、広さは必要ないというのが私たちの判断です。
 

注文住宅で大満足

建売住宅も検討したけど
私達の考え方やライフスタイルと建売住宅の間取りは合わないと思いました。
注文住宅の良さは、私たちにとって要らないものは省けて、
必要なもの・欲しいものは入れられる… というところだと思います。

 

 

二棟目のPAC住宅
ご夫婦と二人の息子さんの四人家族のY様。
一緒にスポーツを楽しむとても仲の良いご家族です。
Y様のお宅はご実家もPAC住宅。二棟目の建築となる新しい家もPAC住宅を選んでいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

機械設備を用いずに自然の風や太陽熱などの自然エネルギーを活用し、住む人の健康と建物そのものの健康を同時に実現することを目指す「パッシブエアサイクル(PAC)工法」。 日本初の外張り断熱によって、躯体内(壁の中)に自然な空気を循環させることを実現。家の中の温度差をなくし、夏も冬も心地よく暮らせるシステムです。 この「パッシブエアサイクル(PAC)工法」に加えて、通風や断熱、日射遮蔽を工夫したパッシブデザインの間取りを提案し、自然素材を活かした家づくりを続けています。

 

 


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