リフォーム・リノベーション

そんなお悩みをお持ちの方へ

「シェアハウスで空き家活用」のご提案!

かつて住んでいた家。身内から譲り受けた建物。古くなったアパート。
空き家になって何年もそのまま・・・
固定資産税もかかるし、防犯も気になるけれど、
思い入れもあって壊すにはしのびなく・・・

そんな方はシェアハウスでの活用を検討しませんか。

取り壊さないで空き家を活用できれば、ゴミの削減、長い目でみれば省資源に。
しかも、それまで人気のなかった家が次世代を担う若者たちを応援する場所として活気付き、
文化が交差するコミュニティスペースになります。

空き家をペットと暮らすシェアハウスにリフォームした事例

ペットと暮らすシェアハウス|室内写真
before afterと間取り

畳中心の古い木造二階建てをペットと暮らすシェアハウスにリノベーションした事例です。
7つのプライベートな個室に加え、共用部はゆったりとした20畳のリビングとデッキを用意。ここでは定期的に入居者でパーティが開かれます。
さらに4つのバルコニーは大事な家族(ペット)と一緒に遊べる場所に。
※写真・図面:一般社団法人シェアハウスラボ

シェアハウスリフォーム FAQ

シェアハウスって何?
シェアハウスは一つの家のリビングやキッチン、バスルームなど共用して他人同士が暮らす新しい住まいのカタチです。
アパートに比べてグレードの高い設備や広いリビングを安い家賃で使える、住人どおしの交流やイベントを楽しめる、家具や家電を持たなくてすむ、一人で住むより安心。
こうしたメリットが今若者たちに注目されている理由です。
なかには、都心のど真ん中のシェアハウスに住みながら、「友達以上家族未満」の関係の中で人脈をつくり、しっかり貯金、将来の起業にむけて準備をしている 社会人もいるようです。
運営が難しそう・・
お任せください!首都圏で多数の実績を持つプロ集団がいます。
リノベーションの費用はどのくらいで回収できる?
シェアハウスはリビングやキッチンが共用なので、同規模の賃貸アパートに比べて工事費も工期も短縮されます。
さらに部屋数も多く確保でき、面積あたりの賃料単価は大幅にアップ。早期資金回収が可能です。

■シェアハウスリフォーム事例

工事費・家具・家電 1,500万円
賃料(5万円×7部屋) 35万円/月
運営費(20%) 35万円/月
年間収入 336万円

コンセプトシェアハウスの実例

駅から離れた場所でも、コンセプトを立てることで運営が可能になる場合もあります。

その他オーナーの趣味を生かしたコンセプトなど、是非ご相談ください。 運営実績のあるチームで対応させていただきます。

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