見えない所のこだわり・呼吸する素材

あなたが主役の家づくり&リフォーム

私たちがお手伝いします

内藤 千春Chiharu Naitou

営業部・ローンアドバイザー・住空間収納プランナー 営業部・ローンアドバイザー・住空間収納プランナー

家をつくることは、ご家族が日々を健やかに暮らす大切な場所をつくりあげる仕事と思います。 設計、職人とのチームワークの結晶でもあるため、建主様を中心としたチームの潤滑 油として力を尽くすことが満足できる家づくり(リフォームも含めて)に繋がると思 います。自身もPAC入居者として、暮らしの中の心地よさ、家事動線、収納、メンテ ナンス方法など発信しています。

出身
東京都
趣味(休日の過ごし方)
毎日はできないしっかり掃除と大物洗濯など家事を片づけて、ワンコとのんびりする。 スィーツ、手芸など手づくりができると一層嬉しい。
好きな本
素材より素材らしく―杉野英実の菓子
敬慕するパティシエ杉野英実さんのレシピ本。
自宅で好きな場所は?
オーダーメイドの家はすべてが好きですが、あえて一番というなら、キッチンです。使い勝手よく、メンテナンスがラク、漆喰、無垢の木など、好きなものに囲まれて好きなケーキやお味噌づくりができるのは本当に嬉しい!です。
家づくりの楽しいところは?
建主さんに楽しんで暮らしていただけることに尽きると思います。

鈴木 博司Hiroshi Suzuki

一級建築士 技術部/エグゼクティブアドバイザー/一級建築士

お客さまの家づくりのお手伝いをするようになってから早20年。

「偽りのない“正直”な家づくりをしたい」そんな気持ちを胸に、日々の仕事をしています。

出身
東京都練馬区
趣味(休日の過ごし方)
子供の野球の付き添い・応援とバレーボール
映画鑑賞 SF&アクション&オードリー・ヘプバーン
音楽鑑賞 特にクィーン
カレー&パンのおいしい店探し

山下 明彦Akihiko Yamashita

二級建築士 技術部/設計/二級建築士

住まい手の家に対する想いを実現させる為にできる限りのことをさせて頂きたいと思っています。

出身
徳島県
趣味(休日の過ごし方)
街歩き 建築見学 読書 家事
好きな本
木のいのち木のこころ
自宅で好きな場所は?
ダイニングの椅子
家の全体が見渡せ、その先にある森(借景)へ視線が通るので、とても気持ち良い場所。全体が見渡せる奥まっている場所が好きです。
家づくりの楽しいところは?
設計した家を訪問させてもらったとき。居心地の良さを感じられるから。

堤 勇人Hayato Tsutsumi

二級建築士 技術部/施工管理/二級建築士

各施工業者、お施主様、どちらも現場に来て完成が楽しみと思えるようなそんな明るい楽しい現場になるよう心がけています。

出身
新潟県
趣味(休日の過ごし方)
料理全般
好きな本
人生を変えるドラッカー

三宅貴根Takane Miyake

総務経理 総務経理

総務経理として「社内を守ること・皆が笑顔で安心できる環境づくり」を心掛けています。建築に関しては素人ですが、経理以外の企画制作等にも興味津々。‘創造できる経理’を目指しています。

出身
沖縄県大宜味村(やんばる)
趣味(休日の過ごし方)
ドライブ旅行、陶器を見ること
好きな本
ブッタとシッタカブッタ
自宅で好きな場所は?
家族が集まる「リビング」
食事をしたり、会話をしたり、みんながくつろげる一番楽しい場所です。
家づくりの楽しいところは?
ご入居されたお客様から喜びのお声をうかがえた時が嬉しいです。

山中新太郎Sintarou Yamanaka

一級建築士 一級建築士/山中新太郎建築設計事務所

設計事例 市川の家

自然素材に囲まれてゆったりとした時間を過ごされたいという要望から漆喰塗りのらせん空間が生まれました。玄関から階段、2階のインナーバルコニー、 そして子供部屋や主寝室の吹き抜けまでつながる室内は、空気が流れるように、人を家の内部へといざないます。重なった壁が生み出す空間の奥行きや、天井の高いエントランス、幅広の階段スペースなどもこの家の魅力です。

泉池広幸Hiroyuki Izuchi

一級建築士 一級建築士/泉池建築設計事務所

設計事例 真鶴の家

敷地周囲の高低差を利用したスキップフロアを採用し、中二階の玄関フロアを中心に連続する豊かな空間を演出しました。
真鶴港を一望できる二階のくつろぎスペース(LDK)は、巾 4m 超の横長大開口に加え、屋根形状なりの勾配天井と表しにした構造の柱・梁がアクセントになった奥行きの感じられる空間。 造作家具は「見せる収納」としてシンプルにデザインしています。
土壁塗りの茶室や緑色が美しいイタリア磨きのトイレの壁、庭のデザインなど細部にまでこだわった住宅です。

阿部葉子Yoko Abe

二級建築士 二級建築士

設計事例 護国寺の家

クライアントの終の棲家としてまた母の家として、住み慣れた日本家屋の老朽化にともなう建替えの家づくりでした。
敷地は、都市の住宅地のため、プライバシー・防犯性を守りながら窓を配し、明るさや風通りを良く配慮し、更に取り入れた太陽の光は、直接的でなく穏やかに感じられる取り入れ方を心掛けました。
間取りは、クライアントを慕ってよく集まる娘さんやお孫さんなど、大勢でも楽しめる広さのくつろぎの間を配し、母の間との距離感、一呼吸置ける間を大切にしました。 また、水廻りの位置も配慮し、母の間からの動線も確保しています。一見、くつろぎの間が中心に思えますが、実は母の間を中心にして、この家の間取りは出来ています。
そして完成した家は、クライアントの朗らかな人柄を包みながら穏やかな静けさを感じられる家になりました。まさしく健康で自然を生かすパッシブな家です。

増田文子Ayako Masuda

一級建築士 一級建築士

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小川弾Dan Ogawa

デザイン事務所マウント デザイン事務所マウント

設計事例 鵠沼の家

「建築家の作品ではなく、自分の生活に寄り添った住まいを設計してほしい。」はじめクライアントからもらった要望です。彼は30代半ばの一人暮らし。 親から受け継いだ4LDKの古家に住んでいました。部屋数が多く各部屋ごとにサーフボードや自転車・彫刻それに可愛らしい植物などであふれていました。 多趣味な彼の暮らしをひとつなぎにできる大きな吹抜をつくりたいと思いました。1階から2階上のロフトまでひと続きに伸びる吹抜が家全体をつなぎ、日々の暮らしの起点となる場所になりました。 この大きな吹抜けは、天窓から降りそそぐ自然光を住まい全体に広げ、屋外から採り入れた風の通り道になり、PAC住宅としても心地よく暮らすための重要な役割を担っています。 将来的な家族構成の変化に対応できるように間取りを考えていましたが、早くも家族が増えることになったそうです。 家族の笑い声が吹抜を通して満ち溢れる楽しい住まいとなることでしょう。

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