エアサイクルハウジングについて

会社概要・沿革

社名
エアサイクルハウジング株式会社
代表取締役
市川 小奈枝
所在
〒103-0027 東京都中央区日本橋2丁目9番4号 VORT日本橋Ⅰ 3階    ▶ MAP
TEL
03-5255-3771
FAX
03-5255-3772
ホームページ
www.passive.co.jp
資本金
4640万円
一般建設業許可
東京都知事 許可(般-26)第133674号
二級建築士事務所登録
東京都知事登録第15068号
気密性能評定番号
省エネ機構・評定第(3)123号
ソーラー住宅認定番号
SH9302(5) -2
住宅瑕疵担保責任保険
財団法人住宅保証機構 届出番号21034016(まもりすまい保険)
株式会社住宅あんしん保証 届出番号0015197(新築瑕疵・リフォーム保険)
加入団体
環境共生住宅推進協議会情報会員
東京都知事経営革新計画承認(24産労商支第146号)取得
東京まちづくりの会会員(TOKYO-514)
知的財産権
光照射装置
特許第4203500号
特許第4555234号
特許4129042号
躯体内温度管理システム
特許第4246728号
照明装置
特許第4638340号
照明器具および建築部材
特許第4809124
換気装置
特許第4861746号
特許第5255672号
特許第5130385号
光ダクト
特許第4129043号
PAC 住宅
商標登録第3244792号
衣替えのできる家
商標登録第3301884号
他多数


沿革

1977年
株式会社エアサイクル住宅 設立
代表取締役社長に田中慶明が就任
「外張り断熱住宅」第一号を発表
外張り断熱通気工法を確立
1978年
日本省エネルギー住宅協会設立
1979年
PAC(ピーエーシー)工法の誕生
「PAC住宅」第一号を発表
1981年
全国PAC住宅を2年間の実測
日本におけるパッシプソーラーハウスを確立
1982年
健康住宅宣言 健=人+建
建物の健康(耐久性、耐用性)と人の健康(こころの健康、身体の健康)
この4つの健康性を実現した家をPACの健康住宅と定義
引き戸の良さや可変性のある間取りを強調する設計に特化
1992年
財団法人建築環境省エネルギー機構(IBEC)/パッシブソーラーシステム認定取得
財団法人建築環境省エネルギー機構(IBEC)/ 気密性能に関する評定取得
1994年
財団法人建築環境省エネルギー機構(IBEC)/ソーラー住宅システム認定
白蟻駆除剤の使用中止
自然素材を前提とする家作りに特化
1997年
「顔の見える関係」で家作りへ
PAC住宅フランチャイズ展開を終了
設計から施工まで一貫して受注開始
横浜国立大学と室内空気汚染の実態調査開始
健康・自然・エコロジーへの時代のシフト
2009年
エアサイクルハウジング株式会社設立
PAC住宅のノウハウ・建築事業を事業継承
代表取締役社長に浦弘之が就任
2011年
代表取締役社長に市川小奈枝が就任
事務所を銀座から日本橋に移転
日本漆喰協会作品賞受賞(横浜市K邸)
2012年
ハイブリッドエアサイクル住宅(HAC)の発表
東京都知事経営革新計画承認
2013年
家一軒まるごと輻射暖房かくれん房エアコンバージョン 実用化
2014年
低炭素住宅仕様発表
長期優良リフォーム事業への取り組み
2015年
空き家を活用したリフォーム・リノベーション事業の推進
2016年
経済産業省資源エネルギー庁ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業 ZEHビルダー登録
クルクルZEH発表
「プラス思考の健康住宅づくり」 1994 著田中慶明 「夫婦の生活実感でつくる家」 1997 著田中慶明 「やっと出会えた本物の家」 2003 著田中慶明 「本質を暮らす家」2005 著田中慶明
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